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たまからのママ
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ケ・セラ・セラで大らか。
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冠婚葬祭必須アイテム!綺麗な日本産本真珠ネックレス10名様モニタープレゼント! ←参加中

1893年、三重県鳥羽町の御木本幸吉が
 
 
初めて真珠の養殖に成功したのです。
 
 
一人でも多くの人に真珠の魅力を伝えたいと、
 
 
養殖の研究を開始して 3年後のことでした。
 
 
その後、世界の真珠王と言われるまでになり、
 
 
ネックレス、指輪、ペンダント、イヤリング、ピアス
 
 
ミキモトパールは世界の人々を魅了し続けています。
 
冠婚葬祭に使える便利な装飾品ですが 汗が付いたまま
 
放置していると 真珠特有の光沢が失われるので、
 
使用後の手入れが大切ですのよ。

 

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 納豆は いろいろな食べ方で 皆さんに勧めて
 
食べてもらっています。
 
ママは 長年 あるもので工夫する簡単料理を
 
教えていますので 創意工夫は お手のものです。
 
一般的には そのままかき混ぜて卵 ねぎでしょうが
 
その時々で 冷蔵庫のあるものを刻んで 混ぜるだけでも
 
目先が変わって 楽しくなりますよ。
 
おくら いか カイワレと卵などは 手間も
 
いらないので 誰にでも出来ます。
 
納豆カレーは、カレーの食べる寸前に納豆と
 
卵 つけだれも混ぜて 横に添えるように
 
入れるだけでも目先が変わって 喜ばれます。 
 
 
納豆丼は 細切りイカ刺身用と納豆タレつけ
 
大葉の千切り 卵 ワサビを少しつけると
 
アクセントが出来 もみのりでも かいわれでも
 
ご飯の上に載せるだけで 上等な一品になります。
 
 
納豆茶漬けは、しば漬けでも 刻み紅ショウガでも
 
納豆と一緒に混ぜて ご飯に乗せて
 
お煎茶をかけても、 お出汁をかけても好みに
 
お漬物などを添えると 来客にでも出せます。
 
 
納豆の目玉焼きも簡単で フライパンを熱して
 
納豆を入れたら 中央をへこませ そこへ卵を割りいれ
 
塩こしょうをして焼くだけです。
 
 
 
納豆おやきは、豆腐や おからを納豆と混ぜて
 
山芋すりおろし 高菜は刻んで混ぜ合わせて
 
両面を焼くと おやつにも良いですよ
 
 
納豆うどんは、よく混ぜた納豆とだし 小口切りネギ
 
細切りのかまぼこ 生姜 のたれをつけて 
 
釜揚げうどんのようにして 食べるのも喜ばれます。  
 
 
納豆の揚げ物 そのまま揚げても 餃子の皮で包んで
 
揚げても かき揚のようにしても立派になりますよ
 
 
 
 
 

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甘酒と聞くと 寒い冬にフーフー言いながら
 
生姜の香りも楽しんで飲むものと思われますが
 
江戸時代は 夏に冷やしたものや、熱したものを
 
暑気払いに飲む習慣があり、俳句では現在でも
 
夏の季語となっていますが、体が温まるだけでなく、
 
夏に飲む場合は夏バテを防ぐのにも、健康的な
 
飲料として好まれているのです。
 
ビタミンB1 、ビタミンB2、ビタミンB6、パントテン酸、
 
すべての必須アミノ酸、そして大量のブドウ糖が含まれているが、
 
これらの栄養は病院の点滴とほぼ同じ内容であるのです。
 
 
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今までの夏で 感激したのは 娘(たまからちゃん)と
 
リハビリの旅を3年半もしていた北海道での出来事です。
 
旅の思い出~ ←以前に記載したので見てね。
 
登別の水族館で エスカレーターに乗りながら
 
水槽を覗くことができるのですが 一言も
 
しゃべらなかったのに 「ママ 鮫がいるよ!」と
 
叫んだのです。風邪のウイルスが脊髄に入り 
 
全神経が止まり 瞬きもしなかったのを
 
徐々に 解きほぐして来ても 視野も狭くて
 
話すことも何年も出来なかったのですから
 
北海道も3年目に同じ所に立って 突然の嬉しい光景
 
素敵な夏の思い出です。
 
 
たまからちゃんのことは ←クリックして見てね。
 

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昔は 里芋の葉っぱに溜まった 朝露を持ち帰り
 
硯で墨をすり 折り紙などの短冊に毛筆で
 
お願いを書いたのですよ。
 
字が上手になるように 願いながら・・・
 
笹に吊るす紐は 和紙でこよりを作って 丁寧に
 
短冊に通して 飾りました。
 
きれいな色の折り紙で 網を作ったり リングを
 
作ったり スイカや お茄子 きゅうりの絵を描いて
 
ぶら下げたのよ。浴衣を着て 線香花火をして
 
スイカを食べるのが恒例でした。
 
今の七夕祭りは どうなのかしら・・・
 
 
 
 
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